4 無血刺絡療法


 無血刺絡療法とは



無血刺絡療法とは、長田裕医師が開発した新しい自律神経調整療法です。ピンセットの先で神経ポイントを刺激することにより自律神経を調整します。


 適応疾患





肩こり、腰痛、ひざ痛、自律神経失調症、五十肩、椎間板ヘルニア、手足のしびれ、ぎっくり腰、筋違い、神経痛、不眠症、リウマチ、神経性変性疾患(パーキンソン病、進行性核上麻痺、脊髄小脳変性症)円形脱毛症、頭痛、耳鳴り、めまい、メニエール病、冷え性、冷えのぼせ、顔面神経麻痺、更年期障害、うつ病、アトピー性皮膚炎、癌、糖尿病、胃腸障害、肝機能障害、心臓疾患



無血刺絡はパーキンソン病の治療に大きな効果をもたらします。
歩行困難やすくみ足の方は是非一度ご来院ください。患者様の多くは治療の直後にすくみ足が改善し歩きやすくなる感じを実感されます。生活面の養生指導も含めて力強くバックアップさせて頂きます。


 治療方法


先の閉じたピンセットで身体のツボを刺激します。(顔面、頭部、首、背筋、腰など)

      


 治療費



初診    3000円
2回目以降 1500円

・保険外の実費治療です。